• ◎日本の人口は 8,600万人まで減少する一方、世界人口は 90億人へ
  • ◎労働力人口が減少し、ITによるリセッションと新産業興隆
  • ◎世界で10億人が水不足に直面
  • ◎スペイン、日本、アイルランドの財政がギリシャよりも悪くなる
  • ◎産業構造変化に伴う 40歳定年制度、平均寿命延長
  • ◎政府指針「日本再生戦略」の進捗→「共創の国」ビジョン

2050年。みなさんの教え子は、幸せでしょうか?学生時代の教育や評価を振り返ってどのように言っているでしょうか?
私たちは、「2050年に人を幸せにする評価・教育で、幸せをつくる人を、つくる」ことを目指し、
未来志向の教育・評価の提言・実践を行う研究所です。新時代キャリア教育、アクティブラーニング、
英語4技能教育など、約30年ぶりに行われる大学入試改革を超え、人生100年時代に対応する教育実践を手掛けます。
2050年に向けてあるべき新しい教育構築をぜひご一緒させてください

3つの研究課題

研究内容

評価

・人のバイアスを除去し、人を幸せにする多様な評価指標
・評価方法

教育

産官学が一体化した教育
21世紀型全人格教育―コンピテンシー教育
グローバル化進捗にともなう高度英語議論力(ディベートなど)構築
SDGs(持続可能な開発目標)教育
メンターを利用したコーチング教育

テクノロジー × プラットフォーム

データを利用した個別教育
ブロックチェーンを利用した教育ネットワーク構築と個人能力データ利用
eSpire やe-learningなどの学習履歴をもとにした動機づけや能力向上分析
名称----------------------------
一般社団法人 2050未来教育研究所
(名称申請中)
所在地----------------------------
〒150-0041
東京都渋谷区神南1-9-7 丸栄慶雲館2F
連絡先----------------------------
TEL: 03.6455.0301
FAX: 03.6455.0302
E-MAIL:info@education-2050.org
設立----------------------------
2014年7月
役員----------------------------
名誉所長:福原 正大
代表理事:成田 忍
理事:田ヶ原 聡
理事:深沢 岳久
沿革----------------------------
2014年:英語教育を目的とし、英語のディベート大会を開催する「一般社団NFLJ」を設立
2015年:高校生を対象とした英語ディベート大会「第1回NFLJ全国大会」を実施
2016年:「第2回NFLJ全国大会」実施
2017年:「第3回NFLJ全国大会」実施
2018年:2050未来教育研究所に名称変更